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出会いと別れ

人生は出会いと別れの連続だと思っています。

高校に入学、大学に入学、面接をクリアして会社に就職、こうして人々は新しい環境で新しい人たちと出会うようになります。

社会人になっても転職をすれば新しい環境、新しい趣味仲間サークルに入ればどこでも新しい出会いがあります。

一方で、新しい環境に出ていくとこれまで馴染んでいた古い環境の人たちと別れる時が来ます。

そのまま関係性を保てる場合もあれば、お互い違う環境に身を置くことで物理的な距離から疎遠になってしまう場合もあります。

私自身これまでの人生で幾度となく出会いと別れを経験してきていますが、必ずプラスの関係性になるようにと意識をしています。

別れ際が汚いと次の出会いも汚くなります(実際はどうかわからないですが、そう感じられます。)

また、新しい出会いは自分がその時に持っている思考レベルに合わせた出会いが待ち受けていますので、常によいマインドでい続けられるように意識するようにしています。

また今年も新たな出会いと分かればありそうな予感がしています。

その時はまた皆さんに報告をしていこうと思いますので楽しみにしていてください。

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日々感謝

私が「感謝」という言葉を自然と使えるようになったのは30歳を前にして出会った経営者さんのおかげです。

その経営者さんは高校中退(だから中卒)、28歳までニートを続けて成り行きで企業して、わずか10年ほどで一部上場企業へ会社を経営されています。

その間、セミリタイアもし、復帰してからも1日1回会社に顔を出して、すぐに夜の街へと繰り出す生活。

その経営者から教えてもらったのが「愛と感謝」です。

感謝すること、それは簡単なことのようで意外と簡単にはできません。
少なくとも私はすぐにはできるようになれませんでした。

しかし、ひとたび感謝の念を持つようになると、今度は逆に感謝しないではいられない日々を送れるようになります。

またそうしていると周りにも感謝の念を持った人たちが集まってきますので、自然と良い気に囲まれて生活ができるようになります。

一日が終わり就寝する際には
「今日も一日ありがとうございます。感謝しています。」

朝起きて一日が始まる時には
「今日も素敵な一日をありがとうございます。感謝しています。」

そう心にとなえるようにしています。

人はえてして受け取ることを求めたがります。
しかし、受け取ったもの・ことに対しての感謝が本当にできているかというと怪しいかもしれません。

感謝はしてもしても減るものではありません。

若い人の中でも自然と「ありがとう」や「感謝しています」ということが口から出てくる人は、年齢に関わらず素敵だなと思います。

これからも感謝の念を忘れずに生活をしていこうと思います。

本日も最後までお読みくださり感謝しています。

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前向きに

人生を過ごしていると色々と辛いことが起こります。

辛いと思わないようにしたとしても、その瞬間はやはり辛いと感じてしまうこともあるものです。

後から思い返してみて辛いことも良い意味に変えてしまうこともできますが、まさにその瞬間というのはそうもいかないことがあります。

とはいえ、人生で起こる出来事に無駄なことは何一つありませんので、やはり前向きに考えて対処していくのが良いように思います。

私の人生を振り返ってみても、実際に辛いことがあった後に大きく成長していたり、大きな成果を残せたりしているということがあります。

例えば、大学入試では現役合格を果たすことができず浪人生活を余儀なくされてしまいましたが、そのおかげで誰もが知っている有名難関大学に合格できました。

その大学では不勉強がたたり人よりも長く学生生活を送ることになるのですが、その時やったインターンで出会った社長さんにとても多くのことを学ばせてもらったり。。。

若いころからさかのぼるとそんなこともありますし、社会人になってからも順風満帆ではありませんでした。

実際に起業した際にも様々な障壁がありました。

一番応援してもらいたいはずの妻から大反対を受けて、成果が出ない間は見下され、、、
そんな辛い経験も「なにくそっ」という根性を生み出す源泉になって、それが今の成果につながっていたり。
(いまその人は私の近くにはいません!)

くやしい、つらい、そんな思いは実際に人生の糧になるのは間違いないと思うように至っています。

なので、何か辛いことがあっても、その先には必ず良いことがあると確信していますし、これからもそうなるようになっています。

この記事を読んでいる人で、もし辛い経験を今している人がいたとしたら、それはそれで大変な思いをされていることと思いますが、絶対に絶対にいい方向に持っていけるので諦めずに立ち向かっていってもらえればと思います。

今日も最後までお読みくださり感謝しています。

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継続の重要性

重要性シリーズで、読書、運動と記事を書いてきましたが、シリーズ3回目は「継続の重要性」についてをテーマにしようと思います。

石の上のも三年という言葉がありますが、何事も継続が大事ということを言い表している昔からの言い伝えでもあります。

別の表現をすると10,000時間の法則というものあります。何事もその道のプロになるには10,000時間を費やす必要があるということです。

10,000時間というのは1日10時間で1,000日。約三年です。
三年間必死に寝食を忘れて没頭することでプロになれるということです。

新入社員の離職率がかなり高い時代ではありますし、早々に転職をしていく人が多い中、一つのことを継続してやっていくことはなかなか難しいです。

かくいう私も、ITと会計は20年ほど、インターネットのマーケティングは10年ほどの経験になります。

そこまで続けている人もそれほど多くなく他者との差別化要因になっています。

また2つのことを組み合わせることで独自色を出すこともできるようになります。

私の場合は、ITと会計をやっている人は結構いる、インターネットのマーケティングをやっている人も結構いる、という中で両方を10年を超えてやっている人はごくわずかということで差別化できるようになりました。

そうしているとコンサルティングのお話なども引き合いでいただくようになり大変ありがたい限りではあります。

何をやり続けるかという分野を決めるのは比較的重要ではあります。

将来的に有効なスキルにならないことを10年も20年も続けてはあまり意味がありません。

自分がこれだっと思ったものは少なくとも3年以上は続けてみることをお勧めします。

良い成果が出ることにあとで気づくことになるでしょう。

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運動の重要性

前回の記事は読書の重要性に述べました。読書は静的な活動の中でも大切なものになりますが、今回は動的な活動として「運動」をテーマに取り上げてみます。

運動することが大切だと分かっているけどなかなかできないという人もいるでしょう。

周りを見渡せばランニングブームやヨガブーム、トレーニングブームということも相まって運動をしている人が増えてきているように思います。

有酸素運動が体に良いということも言われているので、ランニングやヨガなどに注目が集まっているようにも思います。

既にそういった運動を生活の一部に取り入れている人はとても良いことに思います。そのまま続けられて健康な体を維持していただければと思います。

一方で、運動することの習慣が全く無い人もいます。

デスクワークなどで一日中座りっぱなしの人、通勤・通学に自動車を使っている人などは運動ということとは縁遠い生活になってしまいます。

デスクワークの人は帰宅するときに1駅手前で降りて歩いてみる、自動車を使っている人はたまには外を歩いてみる、など少しずつでもよいので運動を取り入れることをお勧めします。

いきなり、トレーニングジムに行きなさい、ランニンググッズを買って1日30分はランニングをしなさい、という気持ちは全くありません。

あくまで自分でできるところから運動を意識していくということです。

かくいう私も少し前までは運動を意識していなかった時期もあるのですが、今では自宅にトレーニングベンチと40KGのダンベルセットを購入して時間がある時に運動をしています。

また、腹筋ローラーも持っていますので朝晩のトレーニングは欠かさず行っています。

少し前までは近場の移動もタクシーを使っていました。移動時間にメールが打てたり、電話ができたりと時間の有効活用を主眼に置いて利便性を重視していたのですが、それだと運動不足になることに気づいて速足で15分くらいのところであれば歩くように心掛けています。
さすがに30分も歩くとなると少々時間がもったいないような気もするのですが、少し前までは歩いて15分程度のところでもタクシーを使っていました。

外を歩くと、商店街を眺めてみたり、通りすがる人々を観察しながら、立ち並ぶマンションや戸建てを見ながらいろいろとビジネスのネタに頭を巡らすことも楽しい時間になります。

運動の重要性は医学的な面からも推奨されていると思いますが、正直なところ専門的なところは良くわからないです。専門知識についてはその分野の専門家にお任せをしようと思いますが、適度な運動が体にとって良いことには間違いありません。

生活に運動習慣を取り入れば一緒に健康な体を作って維持していきましょう。

今回も最後までお読みいただき感謝しています。

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読書の重要性

毎月の読書量は人の成長と大きな相関関係があると考えています。

読書している人と読書していない人を比べると圧倒的に思考力、文章力、表現力などに違いがあるよに思います。

読書はその本の著者の思考や経験などをわずか1000円ちょっとで手に入れることができる貴重な情報源だと思っています。

1000円でその人が時間やお金を費やしたことを手に入れることができるのは本当に素敵なことだと思います。

例えば、起業して会社を上場するまでに成長させた社長が書いた本などは自分が経験できない上場までの過程を書いてくれるので1000円ちょっと払うことでその世界を見ることができるのです。

実際には成功体験本の類は一部分で脚色されていたり誇張されていることはあるものの、それを差し引いたとしても有益なことだと考えています。

私の読書人生は大学生に遡ります。

当時、大学の勉強を全くしていなかった自分は当然のことのように進級できず(いわゆる留年というものです)、両親にさすがに怒られるかなと思っていた時に父親に言われた言葉が1週間に1冊は本を読め、ということでした。

当時の自分にとって1週間に1冊というのはとてもハードルが高く、本当にできるのか全く自信はありませんでしたが、進級できなかった申し訳なさもありとりあえずやることに決めました。

父親からは「思考は現実化する」などの著名な本から、松下幸之助、中村天風、安岡正篤などの本を手渡されたのを覚えています。

実際に読み始めると自分の全く知らない世界のことが書いてあることに深い興味を覚え、寝食を忘れるくらい読書に没頭しました。

1週間に1冊とはいわず、1日3冊以上も読んでいたのです。

当時は今と違って速読術など知らなかったので1冊読むのに数時間はかかっていました。

社会人になってもその読書週間は変わることなく続けていて今に至ります。

本当にいろいろなジャンル、いろいろな著者の本を読んできました。

その読書のおかげで今の自分が形成されているといっても過言ではなく、人生が豊かになっているのも読書のおかげだと思っています。

もしこの記事をお読みいただいている人の中で読書週間というのが無い人がいらっしゃれば、ぜひ1週間に1冊とは言いませんが1か月に1冊でもよいので読書されることをお勧めします。

今はいわゆる名著と呼ばれるものから有名著者が書いた書籍も漫画化されていたりするので大変読みやすい本が多くなっています。

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rooq.netはXM登録者500人超えの人気サイト

既にこちらのサイトからは500人のFXトレーダーが参加してくれています。

当サイトから500人越え登録のXMはこちら

サイト開設当時は内容も薄い軽いサイトでしたが、コンテンツを増やしていってXMでの口座開設を考えている人に役に立つサイトということを念頭に更新を続けてきました。

お陰様で検索エンジンにも評価されて、キーワード検索で上位に表示されるようになっています。

年末時点では600人を超えています。

今年は2000人の登録を目指してサイトのコンテンツを拡充していきたいと考えていますので今後ともよろしくお願いいたします。

まずは目先の1000人達成を今年の前半早いタイミングで実現したいところです。

これからもアイネットジャパンおよび運営サイトの応援をして頂ければ大変嬉しい限りでございます。

今後ともよろしくお願いいたします。

本日も最後までお読みくださり感謝しています。

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給料以上の成果を出しているのか?

仕事する時には自分がいただいているお金以上の成果を出すことを心がけています。

コンサルティングをする時にも、マーケティングのお仕事をする時にも形の無いモノを提供しているので価値が伝わりにくいものです。

製造業などでモノを作っていればそのものに対してのサービスというのが分かります。

モノは作っていないけどホテルのように空間などのサービスを提供している場合には、雰囲気や心遣いなどによりサービスを感じることができます。

モノが無い場合はなかなかその判断が難しくなります。

その場合は、結局のところ相手が求める結果を提供できるのかどうか、ということが重要になってくると考えます。

サラリーマンの場合、会社に出社して一定の業務をやって就業時間までいることで給料が支払われます。

業務が多くて残業する場合には残業代を受け取ることができます。

ちょっと考えてもらいたいのが、自分は給料分の成果を出しているのか?ということです。

営業職であれば成果は見えやすいですが、経理部門などの管理部門では成果が見えにくいというところがありますが、

それでも自分がもらっている給料に見合っただけの成果を提供できているのかを意識して仕事すると良いと思います。

結局、給料というのは会社からもらうものではありますが、会社は顧客が商品やサービスを購入してくれることで収益を得て社員に給料を支払うことができるようになるのです。

売上をあげるためには営業だけではなく、管理部門の人たちの活躍があってこそ初めて成り立つものもあります。

少し話の観点は変わりますが、評価についてもお話をしてみたいと思います。

自分の評価は3割増し、他人の評価は3割減ということを耳にしたことがある人もいるのではないでしょうか。

自分で自分の評価をする時はその実績や実力を実際の能力に比べて3割増しで見る傾向にあり、一方で他人を評価する時は実際の能力よりも低く見積もってしまう傾向にあるということです。

同僚の成果について、自分ならもっと成果を上げれた、自分ならもっとうまくできた、という思いがあればそれも3割増しなのかもしれません。

自分の部署の部長について、あいつは能無しだ、何もしない、などという思いがあればそれは3割減なのかもしれません。

サラリーマンの飲み屋街にいくと3割増し、3割減について熱く語っている人々が何と多いコトか。

もしあなたが成長したいと思っているのであれば実践してもらいたいことがあります。

今日から、自分のことは3割減、他人のことを3割増しで見るようにしてください。

何も自分を卑下しろ、蔑めというつもりはありません。

自己イメージは大変大事なので自信を持って自分はデキる人間だと確信してもらって構いません。

ここで言いたいのは、自分が出した成果について、自分の実力だったのかどうかを評価する時に3割減くらいで見るようにするということです。

大きな成果を残せても、チームメンバーのお陰だったり、他の部門でも自分を支えてくれた人がいたりと、自分の力だけではなしえなかったことも多くあると思います。

そうした意識を持つことで、もっと成長しないといけないと思うようになったり、それこそ給料以上の成果を出したいという意識になってきます。

その意識を続けていると自ずと成長していき、大きな成果を残せるようになると確信しています。

私もいつも自分の成果は5割減くらいに見て、どんな成功をしてもそこから反省材料を探し次の飛躍に向けて次のアクションを取るようにしています。

成長できるって本当に楽しいですね。

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さん?くん?呼び捨て?

人の名前を呼ぶときにどんな呼び方をされているでしょうか。

全ての人に対して「●●さん」と呼んでいるのか、年齢や立場の上下関係によって「さん」「くん」「呼び捨て」を選択されているのでしょうか。

私は基本的に前者です。

相手がどれだけ年下であろうと基本的には「さん」付けで呼ばせていただいています。

仲良くなるのに関係性の壁ができる、という人もいらっしゃいましたが、「くん」呼びや「呼び捨て」をする判断軸って何なんだろうな、というのが個人的な疑問になります。

恐らくは、あくまで推測でしかないですが、自分よりも年下の場合「くん」呼び、明らかに部下であったり後輩であったりする場合は「呼び捨て」のような感じで人を判断して使い分けている人もいるのではないのかな、という印象を持っています。

なんだかそういう人を見ると狭い世界でしか生きてこなかったのかな、と思わざるを得ないです。

年齢、立場、経験に関わらず人はみな平等で、変わらぬ立ち位置のハズです。

それがある組織、グループにはいった瞬間に上下関係が生まれる。

学校などがそうですよね。

小学校、中学校(時には高校まで)は普通に学校いけば学年があがっていきます。

大学になると入学するために浪人する人、進級できずに留年する人が出てきます。

このタイミングで年齢と立場が逆転する可能性が出てきます。

「くん」呼びや「呼び捨て」を多用する人は、浪人や留年などを経験せず順当に人生を進めてきた人が多いような印象を受けています。

ただ、社会に出て多様な人間関係に身を置くようになるとそうした人間関係の上下が複雑に入り組み過ぎるのでよく分からなくなります。

また、年齢も自分よりも下で、そのコミュニティでも歴が浅い人でも、他で自分よりも抜きんでているモノがある人もたくさんいます。

その人を呼び捨てにしてよいのか?という疑問を私は持っています。

全ての人にリスペクト、感謝、愛。

なので私は全ての人に対して「さん」付けでお呼びしています。

もちろん仲良くなった場合はあだ名で呼んだりすることもありますが、やっぱり基本は「さん」付けですね。

本日も最後までお読みくださり感謝しています。

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アイネットジャパンの社名の由来は?

アイネットジャパンの社名の由来についてお話したいと思います。

知りたいと思う人もいれば、そんなの知ってもなぁという反応の人がいることは容易に想像つきますが、今回は社名について書かせてください。

アイネットジャパンは、「アイ」「ネット」「ジャパン」の3つに区切ることができます。

アイ
“愛”をカタカナにしたものです。いつの時も“愛”を忘れずに、という思いがあります。
人類平和は“愛”から始まるものだという強い信念を持っています。
起業前にお世話になった経営者さんが経営とは“愛だ”ということを強く仰っていました。
その経営者さんは起業から10年ほどの上場企業へ会社を売却して今は悠悠自適な“愛”ある生活を送っていらっしゃいます。
そんな“愛”をテーマにした会社にしたいな、という思いがあって“愛”は社名に欠かすことはできませんでした。

ネット
インターネットの“ネット”をとったものです。今やITの時代なのでやはり“ネット”は切っても切り離せない存在です。 
本業でもあるITコンサルティングも幅広い意味では“ネット”すなわちインターネットを利用しています。
昨今の我々の生活からは“ネット”を切っても切れない状況になっています。
それをビジネスの中核に置くということですので、“ネット”も社名に欠かすことはできません。

ジャパン
日本発の企業でワールドワイドに展開していこうというビジョンに基づくものです。
我々が住んでいる日本という国は治安もよく、経済環境もよく、事前環境にも恵まれた大変素晴らしい国です。
しかし周りを見渡せば海を隔てた隣国の韓国、その隣国は大国の中国といった一大マーケットが展望できます。
視野を広げて東南アジア諸国を見渡せば人口ボーナスがある若くて元気な世代が多い将来有望な国々がたくさんあります。
それらの国々をもマーケットにして大きくなっていくことで会社としての成長をしていきたいと考えている次第です。

アイネットと略して読んでいただくこともありますが、実は正しい呼称ではありません。
実際、IT企業でアイネットという会社があるので間違えてしまう人も過去にはいらっしゃいました。

弊社のことは面倒だとしても最後の「ジャパン」までつけて「アイネットジャパン」として頂ければ幸いです。

本日も最後までお読みくださり感謝しています。