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rooq.netはXM登録者500人超えの人気サイト

既にこちらのサイトからは500人のFXトレーダーが参加してくれています。

当サイトから500人越え登録のXMはこちら

サイト開設当時は内容も薄い軽いサイトでしたが、コンテンツを増やしていってXMでの口座開設を考えている人に役に立つサイトということを念頭に更新を続けてきました。

お陰様で検索エンジンにも評価されて、キーワード検索で上位に表示されるようになっています。

年末時点では600人を超えています。

今年は2000人の登録を目指してサイトのコンテンツを拡充していきたいと考えていますので今後ともよろしくお願いいたします。

まずは目先の1000人達成を今年の前半早いタイミングで実現したいところです。

これからもアイネットジャパンおよび運営サイトの応援をして頂ければ大変嬉しい限りでございます。

今後ともよろしくお願いいたします。

本日も最後までお読みくださり感謝しています。

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給料以上の成果を出しているのか?

仕事する時には自分がいただいているお金以上の成果を出すことを心がけています。

コンサルティングをする時にも、マーケティングのお仕事をする時にも形の無いモノを提供しているので価値が伝わりにくいものです。

製造業などでモノを作っていればそのものに対してのサービスというのが分かります。

モノは作っていないけどホテルのように空間などのサービスを提供している場合には、雰囲気や心遣いなどによりサービスを感じることができます。

モノが無い場合はなかなかその判断が難しくなります。

その場合は、結局のところ相手が求める結果を提供できるのかどうか、ということが重要になってくると考えます。

サラリーマンの場合、会社に出社して一定の業務をやって就業時間までいることで給料が支払われます。

業務が多くて残業する場合には残業代を受け取ることができます。

ちょっと考えてもらいたいのが、自分は給料分の成果を出しているのか?ということです。

営業職であれば成果は見えやすいですが、経理部門などの管理部門では成果が見えにくいというところがありますが、

それでも自分がもらっている給料に見合っただけの成果を提供できているのかを意識して仕事すると良いと思います。

結局、給料というのは会社からもらうものではありますが、会社は顧客が商品やサービスを購入してくれることで収益を得て社員に給料を支払うことができるようになるのです。

売上をあげるためには営業だけではなく、管理部門の人たちの活躍があってこそ初めて成り立つものもあります。

少し話の観点は変わりますが、評価についてもお話をしてみたいと思います。

自分の評価は3割増し、他人の評価は3割減ということを耳にしたことがある人もいるのではないでしょうか。

自分で自分の評価をする時はその実績や実力を実際の能力に比べて3割増しで見る傾向にあり、一方で他人を評価する時は実際の能力よりも低く見積もってしまう傾向にあるということです。

同僚の成果について、自分ならもっと成果を上げれた、自分ならもっとうまくできた、という思いがあればそれも3割増しなのかもしれません。

自分の部署の部長について、あいつは能無しだ、何もしない、などという思いがあればそれは3割減なのかもしれません。

サラリーマンの飲み屋街にいくと3割増し、3割減について熱く語っている人々が何と多いコトか。

もしあなたが成長したいと思っているのであれば実践してもらいたいことがあります。

今日から、自分のことは3割減、他人のことを3割増しで見るようにしてください。

何も自分を卑下しろ、蔑めというつもりはありません。

自己イメージは大変大事なので自信を持って自分はデキる人間だと確信してもらって構いません。

ここで言いたいのは、自分が出した成果について、自分の実力だったのかどうかを評価する時に3割減くらいで見るようにするということです。

大きな成果を残せても、チームメンバーのお陰だったり、他の部門でも自分を支えてくれた人がいたりと、自分の力だけではなしえなかったことも多くあると思います。

そうした意識を持つことで、もっと成長しないといけないと思うようになったり、それこそ給料以上の成果を出したいという意識になってきます。

その意識を続けていると自ずと成長していき、大きな成果を残せるようになると確信しています。

私もいつも自分の成果は5割減くらいに見て、どんな成功をしてもそこから反省材料を探し次の飛躍に向けて次のアクションを取るようにしています。

成長できるって本当に楽しいですね。

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さん?くん?呼び捨て?

人の名前を呼ぶときにどんな呼び方をされているでしょうか。

全ての人に対して「●●さん」と呼んでいるのか、年齢や立場の上下関係によって「さん」「くん」「呼び捨て」を選択されているのでしょうか。

私は基本的に前者です。

相手がどれだけ年下であろうと基本的には「さん」付けで呼ばせていただいています。

仲良くなるのに関係性の壁ができる、という人もいらっしゃいましたが、「くん」呼びや「呼び捨て」をする判断軸って何なんだろうな、というのが個人的な疑問になります。

恐らくは、あくまで推測でしかないですが、自分よりも年下の場合「くん」呼び、明らかに部下であったり後輩であったりする場合は「呼び捨て」のような感じで人を判断して使い分けている人もいるのではないのかな、という印象を持っています。

なんだかそういう人を見ると狭い世界でしか生きてこなかったのかな、と思わざるを得ないです。

年齢、立場、経験に関わらず人はみな平等で、変わらぬ立ち位置のハズです。

それがある組織、グループにはいった瞬間に上下関係が生まれる。

学校などがそうですよね。

小学校、中学校(時には高校まで)は普通に学校いけば学年があがっていきます。

大学になると入学するために浪人する人、進級できずに留年する人が出てきます。

このタイミングで年齢と立場が逆転する可能性が出てきます。

「くん」呼びや「呼び捨て」を多用する人は、浪人や留年などを経験せず順当に人生を進めてきた人が多いような印象を受けています。

ただ、社会に出て多様な人間関係に身を置くようになるとそうした人間関係の上下が複雑に入り組み過ぎるのでよく分からなくなります。

また、年齢も自分よりも下で、そのコミュニティでも歴が浅い人でも、他で自分よりも抜きんでているモノがある人もたくさんいます。

その人を呼び捨てにしてよいのか?という疑問を私は持っています。

全ての人にリスペクト、感謝、愛。

なので私は全ての人に対して「さん」付けでお呼びしています。

もちろん仲良くなった場合はあだ名で呼んだりすることもありますが、やっぱり基本は「さん」付けですね。

本日も最後までお読みくださり感謝しています。

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アイネットジャパンの社名の由来は?

アイネットジャパンの社名の由来についてお話したいと思います。

知りたいと思う人もいれば、そんなの知ってもなぁという反応の人がいることは容易に想像つきますが、今回は社名について書かせてください。

アイネットジャパンは、「アイ」「ネット」「ジャパン」の3つに区切ることができます。

アイ
“愛”をカタカナにしたものです。いつの時も“愛”を忘れずに、という思いがあります。
人類平和は“愛”から始まるものだという強い信念を持っています。
起業前にお世話になった経営者さんが経営とは“愛だ”ということを強く仰っていました。
その経営者さんは起業から10年ほどの上場企業へ会社を売却して今は悠悠自適な“愛”ある生活を送っていらっしゃいます。
そんな“愛”をテーマにした会社にしたいな、という思いがあって“愛”は社名に欠かすことはできませんでした。

ネット
インターネットの“ネット”をとったものです。今やITの時代なのでやはり“ネット”は切っても切り離せない存在です。 
本業でもあるITコンサルティングも幅広い意味では“ネット”すなわちインターネットを利用しています。
昨今の我々の生活からは“ネット”を切っても切れない状況になっています。
それをビジネスの中核に置くということですので、“ネット”も社名に欠かすことはできません。

ジャパン
日本発の企業でワールドワイドに展開していこうというビジョンに基づくものです。
我々が住んでいる日本という国は治安もよく、経済環境もよく、事前環境にも恵まれた大変素晴らしい国です。
しかし周りを見渡せば海を隔てた隣国の韓国、その隣国は大国の中国といった一大マーケットが展望できます。
視野を広げて東南アジア諸国を見渡せば人口ボーナスがある若くて元気な世代が多い将来有望な国々がたくさんあります。
それらの国々をもマーケットにして大きくなっていくことで会社としての成長をしていきたいと考えている次第です。

アイネットと略して読んでいただくこともありますが、実は正しい呼称ではありません。
実際、IT企業でアイネットという会社があるので間違えてしまう人も過去にはいらっしゃいました。

弊社のことは面倒だとしても最後の「ジャパン」までつけて「アイネットジャパン」として頂ければ幸いです。

本日も最後までお読みくださり感謝しています。

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働き方改革について思うこと

昨今、世間では「働き方改革」ということが声高にいわれております。

かくいう弊社の取引先でも「働き方改革」を取り入れている企業様もいらっしゃいます。

その取り組み自体は全く悪くないですし、いわゆるブラック企業的な働き方を撲滅するためには良いコトにも思えます。

しかし、私はあえて「働き方改革」に提言させて頂きたいと考えています。
前提として「働き方改革」その取り組み自体を否定する考えは全く無いコトだけはご理解いただければと思います。

ある調査によると、働き方改革に「取り組んでいる」企業は60.4%だそうです。
半数以上の企業で意識的に働き方改革に取り組んでいることが分かります。

前回調査(2018年8月)から比べると22.9ポイント増えており、「現在は取り組んでいないが、今後取り組む予定」の企業(16.3%)を合わせると76.7%になるそうです。
つまり4社に3社が「働き方改革」への取り組みに積極的であることがわかった。

企業を規模別にみると、「大企業」は75.7%にもなるということで、全体平均の60.4%から鑑みると大企業の方が積極的に取り組んでいることが分かります。
一方で「中小企業」は56.7%、「小規模企業」は41.6%ということで、企業規模が小さくなればなるほど取り組んでいる割合は少なくなっています。

かくいう当社も「小規模企業」に準ずるわけでございますが、働き方改革という名とは全くの無縁企業でございます。

働き方改革というと何か働くことが「悪」ととらえらえるようなキャッチコピーなども見受けられます。
確かに休息をとったり私生活とバランスをとったりすることは大切なことは重々承知しています。

その上で敢えて意見を述べさせていただくならば、バランスを取るほどバランス崩れていますか?
私はビジネスに関すること以外は趣味が無いといってもいいくらい、時間があれば仕事をしている人間ですので、あまり参考にならないのですが、それだけ働いても年に数回は海外に行けますし、2泊3日の短期であれば年に何回も旅行に行っています。
更に、その旅行先でもパソコン1台を持っていくので仕事しているのが当たり前です。

南国ビーチにバカンスに行ってもノートPC片手に眩い太陽、青い空、透き通った海を眺めながらパチパチとキーボードを叩きます。

日本にいる人たちからみたら、あれ?どこにいるのかな?休暇って言っていなかった?などと疑問に持たれる人もいるようです。
バカンスに行ってまでも仕事して何が楽しいの?という声もいただいたことがあります。

でも私はそれでよいのです。
たくさん仕事をしてスキルを上げて収入を上げて望む生活を手に入れる、ということが夢でもあり、また現実味を帯びてきたわけです。

やはりある程度の結果を残すためには、他人よりも頑張らないといけないこともあると思うのですよね。
あるいは、スキルが低いうちは他の人よりも時間がかかることってあるように思うのですよね。

それを十把一絡げに「働き方改革」でまとめてしまって、国民を働かせないように仕向ける風潮にいまいち違和感を感じてなりません。

私の師匠からのありがたいことばを紹介します。

死ぬ気でやれ!死にはしない!
勝までやれば負けは無い

完全にブラックな発言のように思えるものですが、私はこれまでこの言葉を胸に10年以上ビジネスの世界で走ってきました。
その結果、周りの同年代の人たちを眺めてみて改めて間違っていなかったと確信を持つにいたっています。

当社はまだまだ小さい企業ですが、小さいながらに高収益企業にするために日々頑張っています。

野球でいえば甲子園
ラグビーでいえば花園
に出るために日夜鍛錬します。

そしてワールドワイドに進出していく機会を虎視眈々と狙っています。

この姿勢は人の教育のところでも少し触れましたがあくまえ私自身のスタンスですので、一緒にお仕事する或いは関与していただく他の人には求めないです。

今回も最後までお読みくださり感謝しています。

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人を他人が成長させられるか?

前回は自分の成長について記事を書いてみましたが、今回は成長繋がりでテーマを考えてみました。

他人のことを成長させられるかどうか、ということです。

結論から先に申し上げると、他人のことを成長させてあげることは無理だと考えます。

何をもって成長とするかは人それぞれではありますが、以前の自分よりも能力が上がった、スキルがあがった、できなかったことができるようになった、などの成果が見られた時に成長したといえるのではないでしょうか。

ある程度の経験を積めば人は成長していくものですが、他の人が自分が成長してきたのと同じかあるいはそれ以上の成長スピードを望むことは事実上難しいです。

それは、他人は自分ではないから、ということになります。

どういうことかというと、他人はその人なりの生まれ育った背景や家庭環境、成長過程を経て培った価値観、考え方、スキルセットなどを持っています。

それは自分とは全く非なるものであるため、自分と同じ価値観で接してもついてこれないのは当たり前です。

人それぞれ異なる性格も含めて異なるバックボーンがあるので、成長するスピードや方法も人それぞれになって然るべきです。

そして、そもそも論として最近気づいた事でもあるのですが、成長したいと思っている人も全体の人間の中でそれほど多くは無いということでもあります。

私もサラリーマン時代は後輩の育成などに力を入れていたこともあります。

何でこんなことができないのか、自分はこうやって成長してきたからやり方を教えて同じように成長してもらいたい、というような強い思いで後輩と接してきました。

しかし、今ではそれが間違っていたことを反省しています。

結論としては、成長する人は何もしなくても自己成長していくものです。
一方で、成長しない人というのは何をしてもマイペースです。

成長のきっかけを与えることはできると思います。
いまその人のそのステージで必要な経験を積ませてあげられるか否かは、成長を考えてあげられる立場の人でしかありません。
ただ、そうした経験の場をも成長の機会として捉えて自ら成長していくのか、そうでないかは人さまざまです。

極論を言えば、成長していく人って何もしなくても自分で勝手に成長していってしまうんですよね。
自己成長型人間という部類に入る人たちです。

教育しているって感じている時は、提供していると思っている側は意外と気持ち良かったりするものです。
自分の方ができると思っているから上から目線的に教えてあげている的な態度で。。。
でもそれが本当に本人の為になっているかどうかは疑問だったりすることも多々あったりします。
実際、過去を振り返ってみてそう自省することは多々あったと思っています。

多くの人と接してくる中で思うところもあり、今は人の成長を強く思うというよりも自分という人間に接してくれた人がその場その場で幸せを感じてもらえるのかという観点を持つように心がけています。

今回も最後までお読みくださり感謝しています。

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人の成長について

私はこれまで自分の成長というものについて常々意識してきました。

1年前の自分よりも自分は成長しているのか。

もっというと先月の自分よりも成長しているのか?
昨日の自分よりも成長しているのか?

ということです。

昨日よりも1%でも成長していればOKです。
1日1%の成長でも年間にするととてつもないパワーになります。

試しに計算してみたいと思います。
基準値を100とします。それが毎日1%増加するとどうなるのか。

(細かい小数点は考えません)
1日目 101
2日目 102
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30日目 134.8
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90日目 244.9  この時点で約2.5倍です。
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180日目 599.6 半年で6倍です
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365日目 3778.3 1年間で37倍以上になります。

どうですか?
実際には1日1%以上も成長していくかどうかは分からないですし
成長というものを数値の物差しに変換できるかというのも不確かですが
日々の成長というのが月日の経過と共に大きな結果の違いを生む ということは理解いただけたかと思います。

毎日1%というのが現実味を帯びなければ毎日0.1%でもよいと思います。
それでも1年間で約1.5倍にはなります。

毎日0.1%の成長ってことであれば、できるかもと思ってもらえる人も
いらっしゃるのではないでしょうか。

反対に、1日1%ずつ退化していった場合はどうなるのか。。。
計算してみるとわかるのですが、30日経ったら100→74になります。
これ以上は計算してみなくても分かりますし、計算もしたくないですね。笑

こうして毎日を積み上げていけば1年、3年、5年、10年と月日が流れる中で
莫大な差を生み出すことは間違いありません。

私はそれほど才能やスキルが高かったわけではありませんが、
学生時代がからこの成長というものに焦点を当てて日々過ごしてきました。

そうして若い頃から意識してきたことは、この年齢になって間違いなかったということを確信できるようになってきたというわけです。

今回はちょっと漠然とした説明になってしまったので
次回は具体的にどのように何を成長させていけばよいのか
ということを私なりに考えていることを紹介しようと思います。

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ブログをはじめました

独立・開業から約10年を経て得た知見、見識などを綴っていくブログをはじめました。

なぜ今更ブログを?

という思いもありますが、SNSなどの流れていく情報ソースではなくしっかりとした形で残したかったのでブログという形式を選択しました。

今後はFacebookやTuitterなども始めていく可能性もありますがひとまずのところはブログの更新をしていこうと思います。

テーマは主に人生の成長と幸せについてです。

まだまだ若造の私ですが、色々と思うところや確信を持っているところもありますので、それらを紹介していくことで誰かのためになればよいかなといった思いがあります。

人によっては生意気なという感情を持たれることもあるかもしれません。

あるいは、話の内容によってはちょっと宗教染みたお話に聞こえてしまうかもしれません。
(私自身はどこの宗派に属しているわけでもないですし、特定の宗教を勧誘する立場にはありません。)

それも一つの意見として暖かく受け止めていただければ幸いです。

この世に生を受けてこれまで生きてこれたのはこれまで私に良きにつけ悪しきにつけ接してくださった皆様のおかげです。

これから私という人間に接してくださる方々のために何かしらの情報を提供できれば嬉しいですし、それをきっかけに良い方向に人生が回転してくれる人が1人でもいれば最高の喜びです。

それほど頻繁に更新ができる時間はありませんが、時間の許す限り思い立ったことがあれば更新していきますのでお時間ある時に立ち寄っていただければ幸いです。

自己紹介もしていない状況ですが、まずはご挨拶までに。

皆様に幸せが訪れますようにお祈りしています。

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