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2022年ゴールデンウィーク

早い人は先週末から既に連休に入られている人もいるかも知れません。5月2日(月)、6日(金)をお休みできるようであれば4月29日から最大で10連休になります。

行動制限が無いゴールデンウィークは3年ぶりということで、行楽地などへ出かけるのを待ち望んていた人も多いかもしれません。

コロナ禍が始まった年のゴールデンウィークはこれからどうなるのか不安で仕方がありませんでしたが、こうして数年を経ていくと我々人類もウィルスとの接し方が上手になってきているのかもしれません。

まとまった休みがある時は、どこかに出かけるのも良いですし、普段できない読書などに時間を割くことも有意義な時間の使い方の一つかもしれません。

私は普段から読んでみたい本はとりあえずネットショッピングの買い物かごに入れて買ってしまって、このようなまとまった時間が取れる時に消化するようにしています。

それが失敗すると積読(つんどく)になってしまい、読まれぬまま本棚の蔵書となってしまう場合もありますが。。

最近はスマホなどの普及で紙の書籍を読む人が減っているようですが、紙の書籍は気になったフレーズなどを読み返したり、大切なところを探したりする際に便利なので、私は仕事に関する本はなるべく紙の本で読むようにしています。

以前、電子書籍用の電子端末を購入したこともあるのですが、漫画などを電車などの移動中に読むときなどには良いですが、ビジネス書を読むにはあまり適していないなという判断になってしまい、いまやその端末もお蔵入りしてしまっています。

今年も連休が始まったばかりですので、やることリストを作って着実にこなしていこうと思います。

皆さんも素敵なゴールデンウィークをお過ごしくさい。

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伝える力

お仕事柄ということもあるのですが、最近特に「伝える力」の必要性を痛感している今日このごろです。

私たちは日本人なので日本人通しのコミュニケーションは日本語を使うわけですが、正しく「伝わる」日本語を話せる人はごく少数な気がしています。

かくいう私自身も自省の思いをもってこの文章を書いているわけですので、私と直接お会いしたことある方々は「あなたはできているの?」という厳しいご意見はご容赦頂きたい次第です。

さて、本題ですが、日本語で話をしていると自分の言いたいことを自分軸で言葉にして相手が理解してくれると思っている人が多いように思います。

そもそも、理解されるか否かを意識する人も多くないかもしれませんが。

理解してもらえる伝え方をすると物事がとてもスムーズに進みます。
一方で、何も考えなくても大半のことは思った通りに進むのですが、上手く伝わらないと想像以上にストレスを感じたり思っていた方向に物事が進まないものです。

伝える力というのは相手の頭の中の理解できる表現で伝えてあげることが必要です。

例えば、使う単語一つにしても相手が知っている単語、理解できる単語を使うことで伝わり方がぐっと違います。

また、曖昧な表現の場合は「より具体的な」表現を使うことで認識齟齬を防ぐことができます。

そのようなことを意識せずに日本人だから、日本語だから、という安易な甘えから自分本位な伝え方をしていると真意が伝わらず思うように物事が運んでいかないことも多々あったなという自戒の念も込めています。

ということで本日は特に最近思うところがありましたので記事にしてみました。 

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コミュニケーションの在り方

リモートワークが一般的になり、企業への入社面接もオンラインで実施されることが珍しくなくなりました。

若い世代の子たちは初めての就職活動からオンラインがメインだったという人も多いでしょう。

面接をオンラインで実施すると聞くと、リモートワークを昨年から始めたばかりの私にとっては想像もつかないくらい緊張するのだろうと思われます。

リモートワークが広まり始めたタイミングでは一様に戸惑いを隠せなかったおじさまたちがいましたが今はだいぶ慣れてきた感じもします。

顔が見えない不安や、同じ会社のメンバーでも別の場所からオンラインで参加しているために寂しさを感じたりということも無くは無いですが、それ以上に移動の手間を省けますし時間を有効活用できるメリットも大きいです。

オンラインの場合、コミュニケーションの手段が声の情報だけになるので表情などが見えないことが不便に感じる時もあるかもしれません。

顔を投影してのオンライン会議が義務付けられている会社もあるかもしれませんが、必ずしも顔投影があるとも限りません。

そのため音声がメインのコミュニケーション手段になるので、普段以上に声のトーンには気をつけるようにしています。

顔の表情が伝えられなくても声のトーンである程度の感情を伝えることはできます。

「はい」という返事一つとっても、対面の時よりは気を使って発声するようにしています。

いつまでこのオンラインの文化が続くか分からないですが、リモートワークが始まった1年ほど前よりは皆がスムーズに使いこなせていますし、オンラインであることの抵抗感も減ってきているので、この流れは変わることは無く、以前のように対面式でないと打合せができないとうことはなくなるように思います。

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言葉で伝えることの難しさ

ビジネスの世界でも日常の生活でも自分以外のだれかに何かを伝える場面は多々あります。

ことビジネスの世界では、相手に以下に正しく伝えるかというのが重要になってくる場面に多く出くわします。

表現一つで正しいことが伝わらなくてトラブルの元になったり、正しいこと伝え方をしたのに相手の知識・経験不足から誤解を招いてしまったりということはよく起こりえます。

このとき、正しく理解できなかった方が悪いのでしょうか?

私はいかなる場面においても伝わるか伝わらないかは伝える側の責任であると考えています。

仮に専門的なことであったとしても、伝える相手が素人であれば素人が分かる形で伝えてあげる必要があります。

簡易な表現を使うことはもちろん、たとえ話を交えて表現したりする工夫も必要になるでしょう。
場合によっては、イラストや図などを交えて視覚的に伝えた方が相手に伝わりやすかったりする場合もあります。

言葉や文字で伝えることが難しいということは知っている人は知っていますが、そのことを知らない人からすると、一所懸命に話したり書いたりすれば伝わると思っている人も少なからずいるのも事実です。

ほら、そこに書いてあるでしょ、と言わんばかりに説明を端折ることもあるくらいです。

この伝えるということに関しては、若い頃に受けた研修がとても印象に残っています。

例えば、以下の図形をその図を見ていない人に言葉だけで説明をして描いてもらう、ということをします。

簡単な例として以下の図形を言葉だけで説明をして、描いてもらうことをやってみるとします。

あなたならどうやって説明するでしょうか。

・四角形の中に丸を描きます
・四角形の上に丸を描きます
・長方形の四角形の中に丸を描きます
・四角形に接するように丸を描きます

いずれも上の図を表す表現になります。
しかし、実際に描いてもらうとこんな感じになる可能性があります。

・四角形の中に丸を描きます

・四角形の上に丸を描きます

・長方形の四角形の中に丸を描きます

・四角形に接するように丸を描きます

どうですか?
どれも説明のとおりに書いているものになります。

たまたま、説明が上手な人がいたとして

・横長の長方形を描いて、その中に上辺と下辺に接するように丸を描きます

と丁寧に説明すれば、受け手側が正しく理解できれば正解の図を描けるかもしれません。

ただし、受け手側正しく理解できる、という前提が付きますので、説明する側がいかに正しい説明をしても正しく伝わるかどうかは振れ幅の余地が残ってしまいます。

四角形、長方形、丸の形自体は日本人であればたいていの人が理解できるので、形を書くところはそれほど苦労しないかもしれませんが、これがもう少し複雑な図形になったり四角と丸だけではなく、何個も重なりあった図形であれば難易度はぐっと高くなります。

私は若かりし日にこの図形を言葉だけで伝える研修を受けているので、言葉だけだと正しい情報が伝わらないというのを理解しているつもりです。

とはいっても、身にしみて分かるようになるまでには長い年月がかかったのは確かですが。。。

このことを知らなくてクライアントとミスコミュニケーションが生じてしまう若手も多くいるので、そんな若手には必ずこのワークをやってみます。

それをやっても、自分の体験として言葉では伝わらないんだということが腑に落ちる必要があることは言うまでもありませんが。

まずは言葉だけでは正しく伝えることは難しいということを十分に理解しているところから物事はスタートするといっても過言ではありません。

その先には、どうやって正しく正確に伝えるかといった論点にもなるのですが、かなり長文になってしまったので次回のテーマに譲ることにします。

今回も長文を最後までお読みくださりありがとうございます。
次回の更新も楽しみにしていてください。

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サラリーマンで年収3500万円

国税庁の民間給与実態調査によると、日本人の平均年収は441万円だそうです。

その平均年収の8倍以上の年収を貰えるサラリーマンがいるのでしょうか。

昨今は実力主義、成果主義が進んできており富士通、ソニー、NTTコミュニケーションなど大企業においても高いスキルを持った人財を高い給与を支払って獲得していくという流れが強くなってきています。

サラリーマンで年収3000万円を超えるのは大企業の役員クラスかそれ以上にならないと難しいと思われていた時代はもう過去のものになるかもしれません。

年齢に関係なく今必要なスキルを高度に習得していて、かつビジネスの場で結果を出すことができれば、サラリーマンであっても高収入が得られる時代になってきたとも言えるかもしれません。

ただ一方でそれほど高く能力を買われる人財が1企業に勤めて働き詰めになるのかというと少々疑問が残ることになります。

そこは金銭的な対価だけではなく、大きなやりがいや本人のやりたいことができること、魅力的な環境が用意されていることなどの条件が必要にも思います。

高い年収を提示したから企業側に選ぶ権利があるかと思いきや、必ずしもそうではないかもしれないなと思った次第です。

一つ言えることは、これからは企業に属しているだけではお金がもらえない時代になりつつあり、いかに成果を残せるか、貢献ができるかということが問われつつあります。

ある意味でシビアな世界になったとも言えますが、別の見方をすれば企業の経済活動としては当然の動向のようにも思います。

1つの技術を身につけていたとしても時代の流れに沿って研鑽を続けないと取り残されていくことにもなります。

日々勉強ですね。(自戒の念も込めて)

本日も最後までお読みくださり感謝しております。次回の更新を楽しみにしていただければ幸いです。

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安倍首相辞任

安倍首相の辞任ニュースが発表されました。持病の悪化などが辞任の理由のようです。

佐藤栄作・元総理大臣の2798日を抜いて歴代最長の在任期間になっったニュースはつい先日流れたばかりです。

1番は名前が残るが、2番以降は名前すら残らない。といわれることが多いですが、そのことを意識して1番長い在任期間をマークするまで頑張られたのか、はたまたタイミング的にもう限界だったのかは定かではありませんが、安倍晋三首相がこれから歴史に名を残すことは間違いありませんね。

安倍首相が辞任の意を表明したことで日経平均なども大幅に下落して取引を終えているので週明けの相場動向も気になるところです。

このタイミングでの安倍首相の辞任については賛否両論がありますが、これまで長期に渡って日本のために舵取りをしてもらえていたわけですので、改めて謝意をお伝えしたいと思います。

これまでありがとうございました。お疲れさまでした。

次は誰が首相になるのか、この世界情勢の中でどのような政策をとっていくのか日本国民である我々には大変大きな関心ごとになるかと思います。

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印鑑は本当に必要なのか?

このことを今まで考えたことはあまりなかったのですが、日本の文化に深く根付いている印鑑について考えてもよい世情になってきましたね。

これまで日本文化の中では、何かを承認する時には印鑑を押すことでその行為を承認したことにしていました。

本当に印鑑の有効性というのがあるのか、と昔から疑問に思っていたところもあるのですが、改めて今の情勢を鑑みて印鑑というものの位置づけ・有効性を考えても良いのかと考えた今日このごろです。

会社の中でも、私生活の中でも何かを決めるときであったり契約を交わしたりする時には印鑑を押すのが日本の中では文化として根付いています。

その印鑑は簡単い作れるものだったとしてもです。もしくは作る業者によって字体が少し異なったしても、似たりよったりの字体が作られるとしてもです。

サラリーマン時代に、自分の上長が「俺の判子はここにしまってあるから何かあったら押しておいて」といっていました。
そのため、その上長がいなくても承認印が押せるのは大変ありがたかったのですが、それで本当に大丈夫なのか、、、と思ったことあります。

もちろん、シャチハタの簡易判子なので法的には何も効力は無いにせよ、社内の資料の承認をそれで済ませてしまうこと自体に何の意味がるのだろうといつも不思議に思っていました。

更に今の情勢だと判子をもらうために出社しなければならないなどの状況があるということも聞いています。

ホントにその判子必要なのですか?

最近ではクラウドサービスの発展に伴って、見積書や契約書などもクラウドでやり取り・承認できるようになっています。

それらのサービスを利用することによって判子の利用価値というのが見直されているのではないのかなと思わざるを得ません。

生活習慣や働き方も含めて今後の生活が大きく変化しようとしているご時世ではありますので、これまでの「あたりまえ」というのが通用しなくなっていることもあります。

新しい世界に向けてこれからもみんなで成長していければ嬉しいですね。

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自宅トレーニング

外出をしない生活が普通になりつつある今日このごろ。

仕事も自宅でできるようになり、満員電車などのストレスから開放されるのはありがたいですが、一方で運動不足になるという問題点も浮上してきます。

我が家には腹筋ローラーとトレーニングベンチ&20KGx2個のトレーニンググッズがあるので日々細切れ時間を使ってトレーニングをしています。

トレーニングが習慣化してくると普段使っている器具では物足りなくなってくるので、新しいグッズの購入を検討しています。

具体的には筋力アップのトレーニンググッズです。
Amazonや楽天の通販サイトを見るといろんなグッズが販売されています。

本格的なもので値段が少し張るものから、簡素なもので値段もお手頃なものまで様々です。

トレーニングは続けることに意味があるわけですので、値段もさることながら続けられる運動かどうかを見極めて選びたいと思っています。

1年前に受けた健康診断の結果があまりよくなかったので、もう少し運動を続けたら改めて健康診断を受けてみようと思います。

自宅トレーニングの他にもウォーキングをするようになりました。
朝少しだけ早く起きて近所を散歩する程度のウォーキングですが、実際に初めてみてからは身体の代謝が良くなった感じも実感できていますし、こころなしか脳も活性化してその日一日が充実しているように感じる様になりました。

1日中ずっと家にこもってばかりいるのも考えものですね。

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スタンディングデスク

在宅勤務が長く続いているので運動不足が著しいです。

筋トレなども実施しているのですが、パソコンに向かっている時間の方が圧倒的に長いので、その時間を何か有効に使えないかと考え、デスクをスタンディングデスクに変えました。

いまあるデスクはパソコンを置くだけの普通のデスクなので、もう1つ購入するのは置く場所を取られてしまうこともありデスクの上に置いて伸縮自在にスタンディングデスクにできる台を購入することにしました。

ノートパソコンとモニターを置いても十分なくらいの大きさで、レバー1つでスタンディングデスクにもなるし、普通の机としての機能も果たすことができます。

さすがに仕事をしている時間ずっと立ちっぱなしというのは厳しいので、座る時間と立つ時間を交互に取り入れています。

立ったままでいることは健康面でも良いとされています。

「週5日間、1日3時間立つ時間を確保すれば、年に10回フルマラソンを走るのと同じくらいのカロリー消費量を得られる」と、英ユニヴァーシティ カレッジ ロンドンのマイク ルースモア氏(スポーツ医学)が行っていました。

立つ時間を確保することで、肩こりや背中の痛みが減ることも分かっています。

さすがに8時間も10時間も立ちっぱなしというのはつらいのですが、まずは1時間くらいから始めてみるとだんだん慣れてくるのではと思っています。

実際、スタンディングデスクを導入した初日は30分ほどで足の疲労で座りたくなったほどです。

どれだけ運動不足なのかと自分を戒める必要がありますが、環境を変えたのでこれからスタンディングデスクを有効に活用して少しでも運動不足を解消していきたいと思います。

メールをしたりWeb会議をしたりしている時に立ったままでいることが多くなると思いますがご理解をいただければ幸いです。

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持続化給付金

緊急事態宣言が首都圏と北海道を除く地域で解除されてはいるものの、コロナの影響で今までとは同じ情勢ではなくなっているように思います。

コロナの影響は飲食店をはじめとした多くの企業や個人事業主の経済状態に大きなインパクトを与えています。

客は入らないのに家賃や人件費などは時を待たずして必要になります。

資金に余裕があるところばかりではないので、明日の支払いにも困っている人も出てきていると思われます。

幸いにも当社はそれほど大きくはコロナの影響を受けているわけではないですが、ご存じでない人もいるかと思いまして持続化給付金という制度についてこちらの記事で紹介しようと思った次第です。

https://www.jizokuka-kyufu.jp/

中小企業庁が取り仕切っている給付金になるのですが、資本金が10億円未満の中小企業もしくはフリーランスなど個人事業主が対象となります。

計算式の考え方は少し複雑ではあるのですが、簡単に言いますと、前年の同月よりも売上が半分以下に落ちている場合、中小企業の場合は最大で200万円、個人の場合でも最大で100万円の給付金の受け取りができます。

受け取った給付金はもちろん返済義務はありませんので、全てを自由に使うことができます。

個人の場合は私は該当しないので、中小企業についてその仕組みを書いておきます。

給付金額を算定する計算式としては、

前年度売上ー(一番売上が減った月の売上)x12

の金額が200万円を超えている場合、給付金額条件の200万円が給付されます。それよりも少ない場合は、計算式結果の金額が給付されるということになります。

例えば、昨年度1年間の売上が1000万円だったとします。
そして、2020年3月の売上が40万円。前年の同月にあたる2019年3月の売上が90万円だった場合で考えてみます。

給付金の算定式は
1000 万円 ー(40万円x12か月)=520万円

これは給付金額の最大200万円よりも多くなっているので200万円の持続化給付金を受取ることができます。

季節変動の激しい業態の場合は、ある特定の月だけではなく3か月の平均値として算出する特例措置もあるようです。

どの月を基準にするのかは自由に選ぶことができます。対象期間は2020年1月から2020年12月の間になります。その中で一番売上が落ち込んだ月を計算式の基準月にするのが良いでしょう。

申請してから約2週間で振り込まれるということです。
スピード命ですね。

申請期間は令和2年5月1日から令和3年1月15日までです。今は大丈夫だったとしてもこれからの情勢がどうなるか不透明でもあるので、この給付金制度は知っておいても損は無いと思います。

経済産業省のこちらの案内も参考にしてみてください。https://www.meti.go.jp/covid-19/pdf/pamphlet.pdf

不正受給などが発覚した場合は罰則規定もありますので、申請は正しい情報で正しく給付を受けるようにしてください。

また一度給付を受けた企業・個人が再度給付を受けることはできません。1法人・1個人あたり1回のみになります。